MENU
生き方・考え方
PR

思春期の娘と父親の関係|嫌われても干渉せず、見守ることが親の愛情だと思った『娘のトリセツ』

思春期の娘と父親|嫌われても見守る。『娘のトリセツ』と考えた3つのこと
Kawai358
このページには広告・アフィリエイトリンクを含みます。

娘が思春期を迎えると、父親との距離が少しずつ変わっていくことがあります。

以前は普通に話していたのに、話しかけても返事がそっけない。

何かを聞けば不機嫌になる。

父親と一緒に出かけることも嫌がる。

そんな変化に戸惑った経験のあるお父さんも、そばで見ていて気をもんだお母さんも、多いのではないでしょうか。

自分の部屋で勉強する日本人の女子高校生
思春期は、自分の世界をつくり始める時期です(写真はイメージです)。

私自身も、娘との関わり方について考えることがありました。

しかし、最終的に意識したのは、無理に距離を縮めようとせず、干渉しすぎず、見守ることでした。

親として言いたいことはたくさんあります。

それでも、子どもには子どもの人生があります。

この記事では、思春期の娘と父親の関係について、父親の立場で感じたことを振り返ります。

後半では、父親に向けて書かれた黒川伊保子さんの『娘のトリセツ』も紹介します。

この記事でわかること

  • 思春期の娘と父親の距離が変わる理由
  • 父親が意識したい3つのこと
  • 娘の生活態度にイライラしたときの考え方
  • 夫と娘の距離に悩むお母さんへ、父親の側から
  • 『娘のトリセツ』の中身と、Audible版の聴き方
スポンサーリンク

思春期の娘が父親を避けるのはなぜ?

思春期は、子どもが親から少しずつ精神的に自立していく時期です。

自分の考えや価値観が生まれ、親の意見よりも友人や自分自身の判断を大切にするようになります。

とくに父親に対しては、次のような変化が見られることがあります。

思春期の娘によくある5つの変化 1 会話が減る 話しかけても、返事がそっけない 2 一緒に出かけない 父親との外出を嫌がる 3 反応がそっけない 聞けば不機嫌になることも 4 踏み込まれたくない プライベートを聞かれるのを嫌がる 5 自分の時間を守る 自分の部屋や時間を大切にする すべての娘に当てはまるわけではありません
図1:思春期の娘によくある5つの変化

もちろん、すべての娘に当てはまるわけではありません。

ただ、こうした変化を単純に「父親が嫌いになった」と受け止める必要はないと思います。

親から離れて、自分の世界をつくろうとしているのかもしれません。

父親としては寂しさもありますが、子どもが成長している証拠として受け止めることも大切です。

机に向かう制服姿の日本人の女子高校生
自分の部屋や時間を大切にするのも、自立の一歩です(写真はイメージです)。

思春期の娘と父親の関係で意識したい3つのこと

思春期の娘と父親の関係で、私が意識したのは次の3つです。

父親が意識したい3つのこと 1 正論で 論破しない まず気持ちを 受け止める 2 必要以上に 干渉しない 自分で考える 機会を残す 3 いつでも 味方でいる 困ったときに 帰れる場所に
図2:父親が意識したい3つのこと

1|正論で論破しない

娘が学校や友人関係について話してくれたとき、父親としては解決策を考えたくなります。

「こうすればいい」

「それは君にも問題がある」

「もっとこうした方がいい」

経験があるからこそ、伝えたいこともあります。

しかし、本人が求めているのは解決策ではなく、ただ話を聞いてほしいということかもしれません。

そんなときは、まず気持ちを受け止める。

「それは大変だったね」

「そういうことがあったんだ」

「嫌な気持ちになるよね」

それだけでも十分な場合があります。

テーブルで向かい合って話す日本人の母と娘
解決策より先に、「そうだったんだ」の一言を(写真はイメージです)。

2|必要以上に干渉しない

子どもが成長すると、自分の考えで行動したいと思うようになります。

親からすれば心配なこともありますが、何でも口を出していては、自分で考える機会を奪ってしまうことにもなります。

私は、娘に対して必要以上に干渉しないことを意識しました。

失敗することもあるでしょう。

思いどおりにいかないこともあるでしょう。

それでも、自分で経験して学ぶことが大切だと思ったからです。

もちろん、危険なことや人として守るべきことについては、親として伝える必要があります。

ただし、何でも親の価値観に合わせる必要はありません。

3|いつでも味方でいる

普段は距離を置いていても、困ったときには頼れる存在でありたい。

これが、父親として大切にしたいことです。

娘が悩んでいるとき、失敗したとき、誰かに傷つけられたとき。

そんなときには、頭ごなしに責めるのではなく、まず味方になる。

子どもにとって、いつでも帰ってこられる安心できる場所があることは、大きな支えになると思います。

青空の公園で娘を抱き上げる父親の後ろ姿
小さい頃と同じように、困ったときに帰れる場所でありたい(写真はイメージです)。
スポンサーリンク

娘の生活態度にイライラすることもあった

正直に言えば、私も何も気にならなかったわけではありません。

たとえば、こんなことです。

  • 部屋が片付いていない
  • 整理整頓ができていない
  • 使ったものを元の場所に戻さない
  • 家事をなかなか手伝わない
  • 家族への感謝が言葉に出てこない

親としては、気になることばかりです。

毎日生活していれば、掃除や洗濯、食事の準備など、誰かがやらなければならないことがあります。

その負担を親が引き受けていると、つい不満も出てきます。

「少しくらい手伝ってくれてもいいのに」

「自分のことくらい自分でやってほしい」

「ありがとうの一言くらいあってもいいのに」

そんな気持ちになることもありました。

それでも、私は娘の成長を待つことにしました。

何度も注意して親子関係が悪くなるより、自分で気づく機会を待つことも必要だと思ったからです。

もちろん、家族の一員として最低限の役割を担うことは大切です。

ただ、親がすべてを管理し、指示し続けることが正解だとは思いません。

たたまれた洗濯物のシャツ
掃除や洗濯は、誰かがやらなければならない毎日の仕事です(写真はイメージです)。

いつか娘も、親のありがたみに気づく日が来る

今は親が当たり前のようにやっていることも、子どもが自分の生活を持つようになれば、その大変さに気づくことがあると思います。

自分で洗濯をする。

部屋を掃除する。

食事を準備する。

仕事をしながら家事をこなす。

こうした経験を重ねて、初めて親がどれだけ多くのことをしてくれていたのか、実感するのではないでしょうか。

私が娘に期待していることは、決して特別なことではありません。

高価なプレゼントでも、立派な言葉でもありません。

たった一言の「ありがとう」です。

その一言があれば、これまで親として頑張ってきたことも報われるような気がします。

ただ、感謝の言葉を求めすぎるのも違うと思っています。

親が子どもを育てることは、見返りを求めてするものではありません。

だからこそ、いつか自然に感謝の気持ちを伝えてくれる日が来たら、それだけで十分です。

その娘が、就職して家を出ます

私の娘は、就職が決まり、東京へ上京します。

これから自分で洗濯をして、部屋を掃除して、仕事をしながら家事をこなす毎日が始まります。

見守る時期は、手を離す時期へと変わっていきます。

引っ越しの段ボールの前に座る日本人の若い女性
自分の暮らしを持つと、見えてくることがあります(写真はイメージです)。

思春期の娘と父親の関係は、年齢とともに変わっていく

親子関係は、子どもの成長とともに変化していきます。

小学生の頃は、一緒に遊んだり出かけたりする時間が多かったかもしれません。

思春期になると、親との距離を取り、自分の世界を大切にするようになります。

そして大人になれば、親子という関係だけでなく、一人の大人同士として話せるようになることもあります。

ダイニングで朝ごはんを食べる日本人の家族
小学生の頃は、一緒に過ごす時間がいちばん長い時期です(写真はイメージです)。
年齢で変わる、父親にできること 小学生 一緒に遊び、 安心できる存在に 思春期 距離感を尊重し、 干渉しすぎない 高校・大学生 自立を応援し、 必要なときに支える 社会人 一人の大人として、 対等に接する 昔と同じ関係を、無理に続けようとしない
図3:年齢で変わる、父親にできること
年齢・時期 父親にできること
小学生 一緒に遊び、安心できる存在になる
思春期 距離感を尊重し、干渉しすぎない
高校・大学生 自立を応援し、必要なときに支える
社会人 一人の大人として対等に接する

大切なのは、昔と同じ関係を無理に維持しようとしないことだと思います。

親が思っている以上に、子どもは成長しています。

いつまでも子ども扱いするのではなく、一人の人間として尊重することも必要です。

スポンサーリンク

夫と娘の距離に悩むお母さんへ|父親の側から

ここは、夫と娘のあいだで気をもんでいるお母さんに向けて、父親の側から書きます。

私は母親の気持ちを代わりに語ることはできません。

ただ、父親として娘との距離に戸惑った立場から、伝えられることはあると思います。

  • 夫が口を出しすぎているように見えたら。
    父親は、経験があるぶん正論で解決したくなります。
    「まずは聞くだけにしてみたら」と一言もらえると、父親は立ち止まれると思います。
  • 夫が寂しそうに見えたら。
    娘の変化を「嫌われた」と受け止めている父親は少なくないはずです。
    「成長している証拠だよ」と伝えてもらえるだけで、気持ちは軽くなると思います。
  • あいだに入りすぎなくても大丈夫。
    父と娘の距離は、時期とともに自然に変わっていきます。
    お母さんがすべてを取り持たなくてもいいと、私は思います。

『娘のトリセツ』の紹介文には、父親だけでなく、誰かの娘である女性にとっても欠かせない一冊だと書かれています。

父と娘のことを、お母さん自身の「娘時代」から振り返ってみるのも、ひとつの読み方です。

キッチンで家事をしながら娘と話す日本人の母親
父と娘のあいだで、お母さんがすべてを背負わなくても大丈夫です(写真はイメージです)。

『娘のトリセツ』は、父親のための「娘の取扱説明書」

ここからは、黒川伊保子さんの『娘のトリセツ』を紹介します。

ベストセラーの『妻のトリセツ』『夫のトリセツ』に続く、「家族のトリセツ」シリーズの第3弾です。

紹介文によれば、娘の脳の仕組みをもとに、父親が娘とどう向き合えばよいかをまとめた本です。

この節の前提

筆者はこの本をまだ聴いていません。

この節は、出版社とAmazonの紹介文、Audible版の章の題名をもとにまとめています。

聴き終えたら、感想を書き足します。

紹介文から分かる、この本の出発点

紹介文には、幼い頃は「パパと結婚する」と言っていた娘が、思春期に「ウザい」と言うようになり、深く傷ついている父親が多いと書かれています。

父親にとって、異性である娘には分かりにくい言動が多く、接し方に戸惑う場面が多い、とも書かれています。

そのうえで著者は、娘が幸せになるかどうかは父親の接し方にかかっている、と伝えています。

なお、男女の脳の違いについては、研究者のあいだでも見方が分かれています。

この本は、父と娘の関係を考えるためのひとつの見方として聴くのがよさそうです。

章立てと、Audible版の長さ

Audible版は3時間32分で、はじめに・3つの章・おわりにでできています。

『娘のトリセツ』Audible版の章と長さ はじめに 6分 第1章 父が娘に残すもの 41分 第2章 「ウザいパパ」にならない心得 89分 第3章 娘を一人前にするトリセツ 67分 おわりに 8分 合計3時間32分。いちばん長いのは第2章(筆者が章情報から計算)
図4:『娘のトリセツ』Audible版の章と再生時間(筆者が章情報から計算)
  • 第1章 父が娘に残すもの。
    約41分。
  • 第2章 娘とのコミュニケーション術。
    副題は「ウザいパパ」にならないための心得。
    約89分で、いちばん長い章です。
  • 第3章 父は覚悟を決めなければならない。
    副題は娘を一人前にするためのトリセツ。
    約67分。

章の題名を見るかぎり、私が意識した3つのことと重なりそうな章が並んでいます。

「正論で論破しない」は第2章のコミュニケーション術に、「いつでも味方でいる」は第1章の「父が娘に残すもの」に近そうです。

どこが同じで、どこが違うのかは、聴いてから確かめるつもりです。

どこから聴けばいいか

1日30分ずつなら、1週間ほどで聴き終わります。

いま思春期の娘との会話に悩んでいるなら、いちばん長い第2章から聴くのもひとつの方法です。

娘の巣立ちが近いなら、第3章の「娘を一人前にする」から入るのが合いそうです。

イヤホンをして公園を歩く日本人の女性
家事や散歩の時間に、1章ずつ(写真はイメージです)。

『娘のトリセツ』黒川伊保子(小学館新書)

著者
黒川伊保子(人工知能の研究から、男女の脳の違いをテーマに執筆している)
出版
小学館/2020年10月1日/160ページ
内容
娘の脳の仕組みをもとに、父親が娘とどう向き合うかをまとめた本。「家族のトリセツ」シリーズの第3弾
形式
新書/Kindle版/Audible版
Audible版
ナレーター:根本圭子/3時間32分/2021年4月21日配信

スポンサーリンク(PR)

新書をAmazonで見る(PR)

Kindle版をAmazonで見る(PR)

※上記はアフィリエイトリンクです

耳で読むなら、Audible版

Audible版は、ナレーターの根本圭子さんの朗読です。

2026年11月6日時点で、Audibleの聴き放題の対象になっています。

対象は時期によって変わるので、リンク先で確認してください。

スポンサーリンク(PR)

Audible版をAmazonで見る(PR)

Audibleの無料体験を見る(PR)思春期の娘と父親の関係|嫌われても干渉せず、見守ることが親の愛情だと思った『娘のトリセツ』

※上記はアフィリエイトリンクです

無料体験の期間と条件は、変わることがあります。

申し込む前に、リンク先のページで確認してください。

本の紹介は、小学館の公式書籍ページでも読めます。

よくある質問

Q. 思春期の娘が父親を嫌がるのは普通ですか?

思春期には、親との心理的な距離を取り、自立しようとすることがあります。

ただし、すべての娘に当てはまるわけではありません。

Q. 娘が不機嫌なとき、父親はどう接すればいいですか?

無理に理由を聞き出さず、まずは本人の気持ちを尊重しましょう。

話を聞いてほしい様子なら、アドバイスより共感を優先することが大切です。

Q. 娘の生活態度が悪いときは注意すべきですか?

必要なルールや家族としての役割は伝えて構いません。

ただし、感情的に叱るのではなく、本人が自分で考えて行動できるように伝えることが大切です。

Q. 大人になれば、父親と娘の関係は改善しますか?

必ず改善するとは限りませんが、成長とともに親子の関係が変わることはあります。

お互いを一人の大人として尊重することが、関係づくりにつながります。

Q. 父親が娘にできる一番大切なことは何ですか?

娘の人格や価値観を尊重し、必要なときに頼れる存在でいることです。

過度に干渉せず、いつでも味方である姿勢が大切です。

Q. 『娘のトリセツ』は母親が読んでも役に立ちますか?

紹介文には、誰かの娘である女性にとっても欠かせない一冊だと書かれています。

夫と娘の関係を見守る立場からも、自分の娘時代を振り返る立場からも読めそうです。

まとめ|嫌われても、見守ることが父親の愛情

この記事のまとめ

  • 思春期の娘の変化は「嫌われた」ではなく、自立の一歩かもしれない
  • 父親が意識したいのは、論破しない・干渉しすぎない・いつでも味方でいるの3つ
  • 生活態度にイライラしても、自分で気づく機会を待つことも必要
  • 父と娘の関係は、年齢とともに変わっていく
  • 『娘のトリセツ』は、父親のための娘の取扱説明書。Audible版は3時間32分で、2026年11月6日時点で聴き放題の対象

思春期の娘との関係で悩んでいるお父さんに、伝えたいことがあります。

娘の態度に一喜一憂しなくても大丈夫です。

無理に会話を増やそうとしなくてもいいと思います。

大切なのは、娘の気持ちや成長を尊重しながら、必要なときには手を差し伸べられる存在でいることです。

私自身、イライラすることもありました。

部屋の片付けや家事のことなど、言いたいことはたくさんありました。

それでも、干渉しすぎず、見守ることに徹しました。

いつか娘が自分の生活を持ち、親がしてきたことの大変さを理解する日が来るかもしれません。

そのときに、何気なく「ありがとう」と言ってくれたら、それだけで十分です。

親の愛情は、子どもを思いどおりに育てることではありません。

子どもが自分の人生を歩めるように、少しずつ手を離していくことでもあります。

これからも、娘の人生を尊重しながら、必要なときにはいつでも味方でいられる父親でありたいと思います。

あわせて読みたい

スポンサーリンク

この記事の写真と図解について(Adobe Stock)

写真9点は、Adobe Stockの無料素材

この記事の写真9点は、Adobe Stockの無料素材です。

父と娘、家族の食卓、旅立ちの荷物など、親子の距離が変わっていく場面が浮かぶ写真を選びました。

人物が写る写真は、日本の方が写っているものにしています。

どの写真も、筆者の家族ではありません。

図解4点は、筆者の原稿と本の章立てから作った

図1から図3は、この記事のもとになった筆者の原稿を図にしました。

図4は、Audible版の章ごとの再生時間から計算しています。

家族の写真を残したり、1枚にまとめたりするなら

  • 家族の写真でアルバムやカードを作りたいなら。
    Adobe Expressの無料プランのテンプレートから始められます。
  • 写真を本格的に整えたいなら。
    PhotoshopやLightroomが入ったCreative Cloudが候補です。
  • 資料やブログに使える写真を増やしたいなら。
    Adobe Stockの有料プランで素材の幅が広がります。

道具をそろえるより先に、何を誰に残したいのかを決めてから選んでください。

スポンサーリンク(PR)

Adobe Expressの料金を見る(PR)

Creative Cloudの料金を見る(PR)

Adobe Stockの料金を見る(PR)

※上記はアフィリエイトリンクです

スポンサーリンク(PR)

Adobe Stock の料金プランのバナー(PR) Adobe Creative Cloud の料金プランのバナー(PR)

※上記はアフィリエイトリンクです

案内役の黒猫

ホームページ制作のご相談を受けています。

お店や教室のホームページを、5ページ5万円(税込)で作ります。

写真と文章をいただければ、見やすい形に整えて公開まで進めます。

料金と流れを見る

案内役の黒猫

Instagramでは、図解を週3本出しています。

50代からのAdobeのコツと、心を軽くする本の1行を、黒猫が1分で案内します。

保存して、明日そのまま試せる形にしています。

Instagramを見る@yoshihirok0358

Xからの読者コメントをお待ちしています。
ブログ更新の励みになります!
Facebookでのコメントをお待ちしています。
ブログ更新の励みになります!
スポンサーリンク
Profile
Kawai358
Kawai358
「Re:じぶん再起動ノート」運営者
仕事、家計、親のこと。自分は後回しになっていませんか。再就職、パートや在宅の小さな収入、心が軽くなる本の言葉、Adobeで暮らしを楽しむコツを、黒猫と一緒にやさしく届けています。53歳で早期退職→再就職、いまは会社員とブログの二足のわらじ。
スポンサーリンク
記事URLをコピーしました